3月18日の誕生石エマイユ(七宝)について

 

誕生石名 石言葉 英名 その他の誕生石
エマイユ(七宝) 多面性 email アレキサンドライト

 

3月18日生まれの有名人 今日は何の日?
1944年 横山やすし(漫才師) 精霊の日

 

3月18日の誕生石とされるエマイユ(七宝)は、

7つの宝石をちりばめたような美しさを持っている為、

七宝という名がつけられ、

多くの色彩を持つパワーストーンとしてアクセサリーなどにも使用されています。

 

エマイユ(七宝)は、七色の光によって

邪悪な存在から身を守ってくれるお守りとしての効果が高いとされており、

宝石言葉には多面性という言葉が込められています。

 

この七色の光は、チャクラや虹などの七色の光と同じで、

全てのチャクラを活性し、ハートのチャクラが本当の意味で覚醒すると、

上から真っ白な光が降りてきて、光に包まれるという行法も存在しており、

これは宗教的意味合いもあるのですが、大元は人間が元々持っている完全性と

その可能性に由来している可能性が高いです。

 

フランスでは、ガラスを700度から800度の炉で溶かし、

模様などを描き上げてつくられるこの技法の事をエマイユと呼び、

楽しまれている傾向があり、どちらかと言えばこの呼び名そのものは技法の事とされる事が多いです。

 

3月18日の誕生石のこのパワーストーンは、

ジュエリーとして身につけられる事が多いものでもありますが、

良いお守りになるという傾向が強く、身につける事で

身を守ってくれる効果があるものとしての認識が高いです。

 

エマイユ(七宝)を補完する場合、浄化なども必要になりますが、

日光浴や塩、土や砂などによる浄化方法は避けた方が無難な為、

できるだけそれ以外の方法での浄化を行うようにするのがベストです。



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